生野高原カントリークラブ 生野エリア / 食べる / 喫茶・軽食 / 洋食

段ヶ峰・フトウガ峰の大自然に抱かれた四季折々の表情豊かな18ホール。アウト・インともに、スタートホールは大自然の山々を借景とした絶景打ち下ろし。名匠、町田義雄氏による設計で、アウトコースは起伏があるものの雄大な丘陵コース。インコースは打ち下ろし、打ち上げ、左90度ドックレック等のトリッキーな林間コースからスタートし、その後に登場する14番ホールの雄大な景色は正に圧巻。レストランのみの利用も可能で、…

生野高原カッセル 生野エリア / 食べる / 喫茶・軽食 / 洋食

カッセル自慢の料理をお届けするレストランは、落ち着きのあるヨーロッパ調。夏は爽やかな風を感じながら、冬は薪ストーブの優しい暖かさに包まれながら、ランチやディナーをお楽しみください。地元の但馬牛を使ったこだわりのコースをメインに、軽食メニューやお子様向けのメニューもご用意しています。緑の中で楽しむ本格派BBQも人気です。

芒種 生野エリア / 食べる / 洋食 / 和食

店名の「芒種(ぼうしゅ)」とは、立春から数える二十四節気の第9番目で、旧暦4月後半から5月前半の期間。稲や麦など芒(のぎ)のある穀物の種を蒔く時期とされています。新たな種を蒔き、豊かな稔りを目標にしたいという、オーナーの深い気持ちと決意が籠っています。昭和初期の和洋折衷住宅を、ほぼ自らの手で改修したというモダンな建物と風情漂う中庭も見どころ。安らぎのひとときが過ごせるお店です。ぜひお越しください!

足鹿神社の境内にあり、推定樹齢1600年と推測される古木です。樹高約23メートル、幹周約9.8メートル。地域住民は「大金木(おおかなぎ)」と呼び、周囲に玉垣をめぐらせて、神木として崇め大切にしてきました。 昭和3年に国の天然記念物に指定された頃の樹高は30メートルありましたが、現在は、支柱によって幹を支え、幹内空洞の安定化や表面の清掃などの保護措置を定期的に行っています。 (写真1)八代大ケヤキ …

青倉神社 朝来エリア / 観る

青倉山(811メートル)の中腹にある神社。ご神体である高さ12メートル余りの巨岩を覆うように社殿が建てられています。その右手の高さ100メートル以上の岩の割れ目から流れている水が、目の病気に効くといわれていることから、青倉神社は目の神様としても広く知られ、近畿一円から多くの人たちが参拝に訪れ、ご神水を持ち帰られます。秋の紅葉も美しいです。 (写真1)青倉神社全景 (写真2)青倉神社入口鳥居 (写真…